新しい管楽器 ヤマハのヴェノーヴァ <Venova>購入

  • 2018.08.28 Tuesday
  • 20:40

 

 

当初は欧州のみで発売され、またたく間に人気と共に評判が広がり、昨年の夏、やっと日本国内で発売されたカジュアル管楽器で、店頭での衝動買いです...(汗)

 

このヴェノーヴァは初心者でも手軽に始められて、かつ本格的な演奏も楽しめるという新しい管楽器らしいです。

 

ヤマハ独自の「分岐管」構造と蛇行した管により、このコンパクトさでは今まで出せなかったサクソフォンのような音色を実現しているようです。

指使いはリコーダーに似たやさしい指使いのようですが、果たしてどうなのやら...

 

ヤマハらしいマウスピースキャップには、ヤマハの音叉マークが付いている

 

もちろん、マウスピース本体にも音叉マークが...

ただ、この音叉マークはリードを取付ける際のリガチャーの固定位置の目印にもなっているようです。

 

一見、リコーダーに見えるものの、ヴェノーヴァ本体には樹脂製のリードが付属しています。

また、ヴェノーヴァのマウスピースはソプラノサックスのヤマハ4Cと同じものが付属しているので、リードを変える場合はソプラノサックス用のリードであれば使用可能になっています。

 

指使いは基本的にはリコーダーに似ているようですが、『ジャーマン式運指』と『バロック式運指』の両方選択できる仕様です。

小学生の頃に使ったリコーダーは、『ジャーマン式運指』しかなかったのですが、今後、将来的に使いこなすには最初から『バロック式運指』で使用した方が良いと私自身は思っていますが...

ちなみに、写真左下のトーンホールアダプタ(黒いリング)を外すと『バロック式運指』になるようです。

工場出荷時は、写真のように黒いアダプタが装着された『ジャーマン式運指』になっていました。

 

そして、形状上、ヤマハ独自の「分岐管」が突き出ています。

この「分岐管」がヤマハ独自の構造で、蛇行した管によりこのコンパクトさでは今まで出せなかったサクソフォンのような音色を実現しているようです。

 

 

 

 

 

 

というように、簡単に紹介しましたが、実は私...  

管楽器を所有するのは初めてで、経験も高校生の時のほんの数か月のみです。

 

今まで、楽器と言えば、ギター(クラッシック、フォーク、エレキ)、ドラム、トランペット、トロンボーン、そして、ピアノの経験があり、今でもギター(クラッシック、フォーク)とピアノは毎日弾いていますが、管楽器は素人同然です...。

 

なので...  ↓

一緒に購入した入門書と共に、根気よくマスターしていこうと思っています。

多分、2〜3日で音が出て10日から20日ほどで、まっすぐ延びる音が出せるようになれば、後はなんとかなるでしょう(笑)

前述にも記した『樹脂製リード』なので、練習中にも頻繁にリードを交換することもなく安心して練習に力が入ると思いますが...

とりあえず、1か月間は『アンブシュア(口のフォーム)』に集中しようと思っています!

 

 

 

 

 

<後日、追記>

ヴェノーヴァを購入してから1週間経過し、その間毎日吹いていますが、イマイチ、音が安定せず低い音も出しにくい状況が自身の練習不足と思っていたのですが、ふと、付属の樹脂製のリードではなく、ソプラノサックス用の一般的なリードで吹いても同じかな? って思い、試しにソプラノサックス向けのリードを2枚(2番と3番)買ってみました。

 

試しに吹いてみると... アララ...

サイズ(強度)が2番と3番の両方ともに付属の樹脂製リードより吹きやすく、音も安定し低域も綺麗に音出しが出来ました!

どちらかと言えば、3番の方がやや重厚な感じがして、初心者の今の私には3番の方が相性が良いかも(笑)

やはり葦製のリードの方が響きがいいですね(エラそうに...汗)。

純正の樹脂製リードは長持ちする分、なんとなく味気無い感じがするのは私だけ?

 

 

そこで、早速、ソプラノサックス向けの3番リードを購入するためにネット検索!

 

そして、見っけ!!

 

『YAMAHA ヴェノーヴァにも最適!』というキャッチコピー

しかも安価という、JAM(ジャム)ソプラノサックス用リード 10枚入を購入。

 

しばらくは、このJAMの3番リードで練習を重ねたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

テイラーギター(TAYLOR-GUITAR)

  • 2016.11.26 Saturday
  • 22:44

 

現在、所有のギターは、全4本(ヤマハ×2、オベーション×2)

 

本日、新たなギターが仲間に入りました。

 

以前から欲しかった『Taylor-Guitar』です。

 

 

 

 

テイラーって言えば、女性シンガーのテイラー・スウィフト自ら使用しているギターとして有名ですが、彼女のサイン入りの限定ギターでした。

 

ちょっと弾いてみた感想は、弾きやすくて魅力的な音色が良いですね。

 

今夜からピアノ弾きの時間に加え、ギター弾きの時間が増えてしまいそう...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Ovationの名機 『アダマス/Adamas』 を髣髴させる国内限定200本モデルを入手!

  • 2016.02.12 Friday
  • 23:53



オベーションの『アダマス/Adamas』モデル、その名機を彷彿させるギターが『国内限定200本』で販売されたのですが、『限定200本』という言葉に釣られて、つい購入しちゃいました(汗)

 

現在では、日本国内での取扱がないため、すでに入手不可能となったオベーションの最高級モデル『アダマス/Adamas

 入手するには中古を探すしか方法がなく、しかもコンディションの良い中古のアダマスは、Bremboのブレーキキット1式が楽に買えてしまうほど高価な価格が付いています...。

 

そんな『アダマス/Adamas』というギターが以前から欲しかったのですが、本物は諦めて、そのアダマスにしか採用されなかった

特別なカラーリングを施したモデルが200本限りの国内限定モデルとして誕生したのです。

そのモデルが、この『Celebrity Elite Limited Edition CE44 / Reverse Blue Burst(国内限定200本)』です。



『アダマス/Adamas』との価格に関しては雲泥の差がありますが、購入した満足感は大きいです。


これでオベーションギターが2本とヤマハのサイレントギター合わせて計3本




これで、また深夜遅くまでピアノとギターを弾く毎日が...(汗)

これでも、一応、私はピアニスト兼ギターリストなのです...(汗)

そして今年も...
ピアノにギター、オーディオとカメラ、そしてMINIロードスターと、どれもがお金のかかる年になりそうで怖い...(汗)

しばらくは、寝不足になりそう...(笑)










 

YAMAHA サイレント ギター SLG200N

  • 2016.01.11 Monday
  • 12:00


現在、ピアノはヤマハのハイブリッドピアノを愛用しているため、夜中に弾いても大丈夫なのですが、ギターはオベーションのエレアコ(エレクトリック・アコースティックギター)でも、ある程度は音が出るため夜中には弾けません...。

ピアノのように、ギターも夜中に思いっきり弾きたい!...

そこで、YAMAHAのロングセラー商品サイレントギターシリーズが、 5年ぶりにフルモデルチェンジしたので、早速、購入しました!

詳細は、http://www.ob.aitai.ne.jp/~bmwmini/silent-guitar.htm でご覧ください。








私がギターを始めてから今までに購入したギターは今回購入したギターを含めて全8本です。

YAMAHA フォークギター 6弦タイプ
Fernandes エレキギター ストラトタイプ
YAMAHA フォークギター 12弦タイプ
Fender エレキギター ストラトキャスター
YAMAHA サイレントギター (スチール弦)
Gibson エレキギター レスポール
Ovation エレクトリック・アコースティックギター
YAMAHA サイレントギター  (ナイロン弦)

このように、現在に至るまでに購入したギターの本数的にはギター弾きとしては少ない方? だと思います...。




今回、購入したギターは、YAMAHA サイレントギターのナイロン弦仕様で、色はタバコブラウンサンバースト(TBS)です。

弦は、ヤマハ純正のグランドコンサート弦(S10)があらかじめ張られていました。
この弦は確かに評判の良い高級弦なのですが、愛着のあるD'Addario ダダリオのボールエンドナイロン弦に近いうちに張り替えようと思っています。

また、このモデルは以前所有していた上記イYAMAHA サイレントギター(SLG100S)シリーズの最新機種なのですが、SLG100Sはスチール弦モデルだったのに対し、今回購入したSLG200Nはナイロン弦モデルです。

ちなみに、以前所有していたSLG100Nは、私が3年間ほど単身赴任していた時に単身赴任先で深夜でも弾けるようにと購入したギターだったのですが、異動により単身赴任が解消された際に手放してしまったことを、ちょいと後悔していました...。


ところで、スチール弦とナイロン弦の違いは、フォークギターとクラッシックギターの違いです。
フォークギターはスチール弦、クラッシックギターはナイロン弦ということです。





ご覧のとおり外観の違いは、弦を巻くペグの形状がスチール弦タイプとは異なっています。



このYAMAHAのサイレントギターはロングセラー商品として発売当初より人気のモデルなのですが、今回、5年ぶりのフルモデルチェンジの内容が魅力的だったので少しだけ紹介します。

まずはパッと見て気づくのが、ボディがマホガニーになりました!
そして、これまではナイロン上位モデルSLG130NWの仕様だったローズウッドフレームが採用され、 木の温もりを感じられる高級感あるデザインになっています。

さらに、大きなチェックポイントは、サイレントギターの要でもある、ピックアップシステムに注目!

ご覧のとおり、スチール弦・ナイロン弦モデル共に、 新開発の「SRT パワード」ピックアップシステムが搭載されています。
もともとYAMAHAの一部エレアコに搭載されていた「SRT」は、 スタジオでレコーディングしたサウンドを再現する為のシステムで、アコギをマイクで収録したような ”空気感豊かなサウンド”が得られる技術です。
それを共鳴胴のないサイレントギターに搭載し自然なアコギサウンドを実現しているのが大きな魅力です!

さらに、以前から要望の高かった弦のチューニング用チューナーが搭載されました。
電池も9Vタイプから単3電池に変わったので汎用性も上がりました!


また、今まではスチール弦モデルと限定生産のナイロン弦モデルにしか搭載されていなかった機構として、両効きトラスロッドがこのナイロンモデルに標準装備されたので、これでさらに長く大事に使い続けることが出来ると思っています。



このナイロン弦ギターが手元に届いてから早速、弾いてみると、このモデルはネックシェイプが薄くなっていて、かつ、ローポジションからハイポジションまでの厚みの差が少なくなったことで、ハイポジションにおける演奏性が向上したことが一番の感想です。

久しぶりにナイロン弦を長時間弾いてみるとスチール弦に比べて指の疲れが少ないことと、ナイロン弦ならではの音の温かみが感じられるためアルペジオ奏法が楽しくなります。

しばらくの間は、帰宅後の楽しみがひとつ増えました(笑)











 

ハイブリッドピアノのキーセンサー調整

  • 2014.09.15 Monday
  • 12:20
 
先般、愛用のハイブリッドピアノのクリーニングと再塗装については既に報告済み。

今日は、ヤマハの修理センターへお願いして、鍵盤キーの微妙な強弱に対するキーセンサーの調整をしていただきました。


まずは、前面パネルと上面バネルを外して鍵盤を含むハンマーアクション全体を丸出しするところから開始。

このハンマーアクションがアコースティックピアノと同等のものが搭載されているので、鍵盤のタッチはアコースティックピアノそのものなんです。


普段では、あまり見られない光景ですね。


先般の清掃クリーニングにより内部は綺麗な状態で、消耗パーツのフエルトなど交換が必要なものは見当たらないようでした。


気になっていた強弱音に違和感を感じるキー部分の鍵盤前後をすべて取り外しました。
なお、微妙に強弱不良? と疑っていた対象キーは、A3/C4/F4/C5 の鍵盤でした。
ちなみに、ヤマハのサービスマンの方も症状確認された後の作業でした。


赤枠部分が、非接触式センサーと言われている光ファイバーセンサーの部分です。
この光ファイバーセンサーの経年変化などによる誤反応と思われるため、センサーのクリーニングを実施。

仕組みは、このセンサー部分に各鍵盤毎に取り付けられた金属製のシャッターの動きが鍵盤をたたく強さ、速さなど、 微妙なニュアンスまできめ細かい動きに反応し、その動きを光センサーが捉えてAWM音源へ伝えるという仕組みです。


鍵盤に付いている光センサー用の金属シャッターが赤枠部分のパーツです。
この金属シャッターの清掃も同時に実施。


一つ一つのセンサー部分を丁寧に清掃しながら調整をしてもらいました。


一とおりのセンサー清掃と調整を終えて一音一音、強弱音を確認しながら調整されていました。


キーセンサーの調整は、まず全キーの測定 〜 調整を実施し、それでも微妙に異なると思われるキーをひとつずつ単独で測定・調整をして終了しました。

ちなみに、キーセンサーの調整は、サービスマン持参の修理専用のマニュアルに基づいて実施していたようです。
最低音のF#、G#、A# キーを押しながら電源をONにし、何かの告知音に従ってダンパーペダルなどを組み合わせた確認と調整で、複雑な調整方法のようでした。

修理にかかった所要時間は、2時間弱でした。

終始、丁寧な作業で、キーの測定・調整の都度、私にキー音の確認をしていただきながらの対応でした。

結果、満足できるレベルまでになったので良かったです。

ヤマハの修理センターの方、ありがとうございました。











久しぶりの晴天!

  • 2014.09.07 Sunday
  • 13:53
 
今日は朝から久しぶりの晴天で、まさにドライブ日和なのですが...

早朝からピアノに向かって、ひたすら弾いていました。

すると!  ふと目線を上に向けるとピアノ本体の天板に青い雲が写り込んでいました。

この写真は、露出がピアノの鍵盤に合っているので、天板に写る青空が白とびしていますので、青空に露出を合わせた次の写真を...


ピアノ本体の外装仕上げが、鏡面艶出し塗装なので鏡のように綺麗に写りこんでいますね。




時折、窓から入り込む涼しい風と晴天の青空を眺めながら、相変わらずピアノを弾き続けている今日この頃です。



... また、つまらない  『独り言』 を書いてしまいました...。










ハイブリッドピアノのメンテナンス

  • 2014.09.04 Thursday
  • 10:20

半月ほど前に、現品限りのお得なグランドタイプのハイブリッドピアノを見つけて、買おうか悩んでたら他の客に買われてしまいました...。

それで、愛用のアップライトタイプのハイブリッドピアノをメンテナンスに出しました。

メンテナンスの主な内容は、鍵盤を含むクリーニングと本体の再塗装です。

そのハイブリッドピアノが、本日、新品同様?の状態で戻ってきました。




ちなみに
Q:ハイブリッドピアノって何!?

ひとことでいうと・・・

A : 鍵盤部分にアコースティックピアノ (普通のピアノのことで生ピアノともいう) と同等のハンマーアクションや木製鍵盤を搭載し、音源部には電子音源を採用してハンマーアクションで音が出るピアノです。
普通のデジタルピアノでは物足りないと思っているけど本物のピアノは置けない方とか、夜しか練習できないけど本物のピアノと同じ木製鍵盤やタッチは譲れないという方に人気の機種です。

Q:サイレントピアノとなにが違うの?
A:弦がありません。

ピアノはハンマーで弦を叩いて音を出していますが、ハイブリッドピアノはハンマーで叩くアクションに反応して電気で音を出しています。

弦がないので調律は不要ですが、それがゆえに電源を入れないと音が出ないところがサイレントピアノとは違うところです。

ちなみに、サイレントピアノは弦があるので調律が必要です。

電子ピアノとハイブリッドピアノを弾き比べると、鍵盤のタッチに雲泥の違いがあります。
 
ハイブリッドピアノは、弾き心地がピアノそのものなんですね。



メンテナンス終了後は、設置場所をオーディオルームへ変更しました。

JBL4343 に挟まれる格好での設置です...。   JBL4343がどれだけ大きいのかお分かりでしょうか?



見た目、大きさと形などは普通のアップライトピアノと変わらないので、知らない人は普通のアップライトピアノだと思われます。



ヤマハの電子ピアノ クラビノーバの人気機種と比べても、こちらのハイブリッドピアノの方が鍵盤の重さなどタッチ感はピアノそのものです。



本体を再塗装したので、くすんでいた本体が見事に蘇りました!

もちろん、細かいキズもすべて修復されていて新品同様と言っても過言ではないカモ...。



再塗装により輝きのある鏡面仕上げになったので、写真を撮ろうとしても自分が写ってしまうため苦労しました。




黄ばみかかっていた鍵盤が真っ白になって帰ってきました! ...なんて、気持ちいいのだろう。


昔のピアノは鍵盤蓋を閉める時に手を離すと蓋の重みでパタン! って勢いよく閉まったので、指を挟まないように気を付けていたのですが、このピアノの鍵盤蓋には 『ソフトランディング機構』 が備わっているので、指を挟んでしまうような危険性はまったくありません。
なぜか、鍵盤蓋がゆっくり閉まっていく動作を見ると高級感が味わえます(笑)




蓋を完全に閉めた状態です。


しばらくは、ピアノと向き合う時間が多くなりそうで... 睡眠不足になりそう...











つまらない、ひとりごと...

  • 2014.08.13 Wednesday
  • 17:30
 
ふと立ち寄った、楽器店で見つけたヤマハのピアノ...

帰宅してからヤマハのホームページで見つけた写真です。



うん、このピアノに間違いない!


ずばり! 久しぶりにピアノ本体に 一目ぼれ... してしまいました。

ピアノタッチも、グランドピアノ式だし...  欠点が見つかりません...

値段をみると... 無理っ! ... なのですが、マジで今月末までには買ってしまいそうな自分がここに居ます...。

買わない理由が見つからない...

うーーーーーん...。   困ったなぁーーー...


後日、報告します。



ちなみに、現在は、ピアノとシンセサイザーを弾いていますが、現在弾いているピアノも木製鍵盤なのですが、アップライト式のタッチなのでグランドピアノ式のタッチピアノが欲しかったのです...。



つまらない... ひとりごと でした。








YAMAHA DX7 のオーバーホール

  • 2014.03.02 Sunday
  • 18:01

YAMAHA DX7 と言えば、1983年に発売されるやいなや、プロフェッショナル・アマチュアを問わず音楽シーンに一大シンセサイザーブームを巻き起こした 『デジタルシンセサイザー』 で有名です。
http://jp.yamaha.com/product_archive/music-production/dx7/
http://www.yamaha.co.jp/design/products/1980/dx7/


そんなDX7が、オーバーホールを終了して帰ってきました。


オーバーホール終了後は、気のせいか音までもリフレッシュしたように聴こえます...


何よりも、鍵盤が奇麗になったことが...嬉しい!

ここ最近は、ほぼ毎晩、最低でも30分以上、ピアノを弾かないと就寝しない日々が続いていましたが、今夜からは、ピアノ+DX7 で深夜まで過ごしそう... 

睡眠不足にならぬように気をつけなければ...











ギターチューナー

  • 2014.01.18 Saturday
  • 11:31



KORG のクリップ式 ギター用 チューナーです。
 
知らない人のために...  用途はギター6弦のチューニング用チューナーです。




適当な箇所に挟みこんで、チューニングするものです。

今までは、ピアノの音に合せていたけど、ピアノの部屋まで行くのが面倒なので購入しました。











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